2025年度
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3学期、始業式、そして一斉下校

 3学期、始業式を行いました。冬休み中に子供に関する心配な連絡もなく、更に子供たちが元気に登校してくれ、子供たちの表情を見ると、ほっとした気持ちになりました。始業式では、校長が選ぶ、今年の漢字「挑」を紹介しました。いろいろなことに挑戦していきたいということ、やる前に悩んでいるのなら、まずやってみることが大事であり、失敗したら違うやり方で前進すること等を話しました。そんな一年にしたいものです。さあ、子供たちはどんな漢字を選ぶのかな?

 

 学級指導後は、一斉下校となりました。並木地区の学校は、街の中にあり、来る方向や帰る方向がみんないっしょです。近くに警察もあり、多くの大人がいる守られた中で登下校をしています。しかし、並んで来る際の様子では、話をしていて横に広がっていることやルールを守らずに違う班で登校したりと子供たち自身に問題があるのではないかと話しました。守られている空間ですが、「自分の命を自分で守る」という意識を改めて持ってほしいと話しました。

これからも多くの方に見守っていただきます。子供たちがお世話になります。よろしくお願いします。

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 そだちとこころの教室では、発達に課題のある子どもたちの指導を行います。学校生活をよりよいものにするためにコミュニケーションの学習、目や耳、指などを上手に活用する学習、体を上手に使う学習、気持ちを調整する学習など、一人一人に合わせた内容で学習しています。  
 きこえ・ことばの教室では、聴覚・言語に課題をもつ子どもたちの指導を行います。指導は個別指導が基本で、1対1の指導を行います。指導内容に応じて小集団での指導も行うこともあります。指導を受けた子どもが自信を持って日常生活を送ることができるように指導をしています。 子供が指導を受ける場です 保護者が待機をして指導を見守ります  
3学期、始業式を行いました。冬休み中に子供に関する心配な連絡もなく、更に子供たちが元気に登校してくれ、子供たちの表情を見ると、ほっとした気持ちになりました。始業式では、校長が選ぶ、今年の漢字「挑」を紹介しました。いろいろなことに挑戦していきたいということ、やる前に悩んでいるのなら、まずやってみることが大事であり、失敗したら違うやり方で前進すること等を話しました。そんな一年にしたいものです。さあ、子供たちはどんな漢字を選ぶのかな?   学級指導後は、一斉下校となりました。並木地区の学校は、街の中にあり、来る方向や帰る方向がみんないっしょです。近くに警察もあり、多くの大人がいる守られた中で登下校をしています。しかし、並んで来る際の様子では、話をしていて横に広がっていることやルールを守らずに違う班で登校したりと子供たち自身に問題があるのではないかと話しました。守られている空間ですが、「自分の命を自分で守る」という意識を改めて持ってほしいと話しました。 これからも多くの方に見守っていただきます。子供たちがお世話になります。よろしくお願いします。
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